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「報告書」 その8 発作

2009.06.01 (Mon)

親愛なる S様
報告書N08をお送りします。

思いもよらぬ 男の子のものに
理性を乱され とりこにされてしまった奥様を、S様叱らないで下さい。
熟れ始めた女性のからだが、できるだけ、大きくて、固くて
そして 多量のものを、欲しがることは致し方ないことです。
それに そのような女体に奥様を仕上げたのは、
S様 あなたなのですから。


射精は ほどなく 始まりました。

息を飲むほどのものに 理性をなくしたしたわたしは
椅子に座っている彼の前にひざまずきました。
それは 恐ろしいまでに 股間から突き出た 彼のものに
完全に 降伏してしまった姿勢でもあったのでしょう。

暖かい両手で包み込んで 2度、3度と優しく しごくと
丸くて やわらかいものの先から 透明の液が
滴り落ちようと溢れてきます。そして、その行為は
彼のものが ただ 大きいばかりではなく
これまで知らないほど 固いことにも気づくことに
なりました。
糸を引いて滴ろうとした 彼の液体に
思わずくちびるを当てたことに 後悔はありませんでした。
この子の大切なものを、自分のからだが 欲しがっていたことを
私自身が許していたからです。

彼のものを口一杯に含みましたが、それは全体のわずかに一部でした。
早く射精をしてもらって、平静に戻りたいことよりも
彼の精液を一刻も早く飲みたくて
つたない舌技を使うつもりでしたが、その必要もなく、
彼のものは発作を始めたのです。

初めの一弾をのどに感じたわたしは、彼のおしりを両手で引き寄せ、
彼のものをできるだけ奥にくわえ込みました。
そして、くちびると舌とのどを、女性のもののように使って、自分でも
あきれるほど、激しく髪を揺らしながら、必死に彼の体液を吸い取っていたのです。
「たくさん 出して。 全部 飲ませて。」
そんな言葉が 頭の中をぐるぐると回っていたような気がします。

彼の射精の量は わたしの飲み込む量をはるかに超えていました。
三度、四度と弾き出される精液を むしゃぶりつくように飲み込みながらも
その一部は わたしのくちびるの端から滴ろうとしました。

そして 驚いたことに、その多量の精液が わたしのからだを
満たそうとすると同時に わたし自身も予想しなかった
するどい喜びが からだ中を駆け抜けるのを感じたのです。

喘ぎながら最後の固まりを飲み干し、うつろな目で見上げるわたしは
その瞬間だけではありましたが、完全に この 年下の男の子の
おんなに されていたのでした。


いかがでしたか、奥様の日記は。
あっ S様 自信をなくされませんように、
奥様は、あなたにとって かけがえのない奥様であることに
今も 変わりはないのですから。

では また。

21:48  |  「報告書」  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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