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桃色の日記 7月3日 あなたも一緒に

2009.07.04 (Sat)

「一緒にいって 私の中に あなたの精液をちょうだい。」
そういうと、私はぶるぶると震えながら、
主人に抱かれる時と同じようにエクスタシーの波に翻弄され、
思わず足元にあったゴミ箱を蹴り飛ばしていました。

ごめんなさい また 仮想社会「セカンドライフ」でのお話。
口の悪い人の言葉を借りれば「土地ころがしと、セックスの世界」。
メジャーな企業や大学が、興味深い素晴らしいsimを形成している反面。
アダルトなsimでは、自分のアバター(セカンドライフでの自分)たちの
熱い交歓の場所にもなっています。
リアルな3D表現とチャットで、現実に近い性交渉の動きと恥かしい言葉のやり取り。
現実ではできるはずもない、するつもりもない夫以外の男性とのリアルに近い営みが、
主人の公認で許されています。

SLでその日知り合ったばかりの見ず知らずの男性に抱かれながら、
同時にRLではPC机に両手をついて、後ろからの主人を受け入れたことがあります。
モニタを見ながら、いつになく興奮していた主人の激しい動きを受け止めながら、
それまで、経験したことのない異質なエクスタシーを感じました。

SLで相手の男の人のものを受け入れると同時に、
RLでは主人が前に買ってきていた、太い玩具を身体に滑り込ませたことがあります。
スイッチを入れるまでもなく、僅かの間に鋭い喜びはしっかりと訪れました。
そして、その瞬間準備していた言葉をチャットの欄に送るため、
リターンキーを濡れた指で押したのです。
 「今 いくわ。あなたも一緒に。お願い。」

大好きな主人は今夜お泊り、明日遅く帰ってきます。
寮から帰ってきた子どもたちも、各部屋できっと友達とメール三昧。
私は自分の部屋で、主人ではない男の人のいやらしい言葉を聞かせられながら、
RLで両足を開き驚くくらい身体を濡らして、
思わず漏れそうになる喜びの声を必死に我慢しています。


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