FC2ブログ
05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

よし君とのこと4

2014.08.18 (Mon)



私は、乱れたシーツの上に彼が身体を横たえるように誘うと、
ひどく恥ずかしかったけど、彼の逞しい腰にまたがりました。
きっと彼には、自分のものと、
それを迎え入れようとしている、私の薄らと開き始めていた秘唇が見えていたはずです。

8f9de5877f65676519395e7ddd880f8f-630x924.jpg

中腰になり、彼のものに手を添えてさすりましたが、
流石に、硬さが戻らなくて、
そのままで私が迎え入れるのは、無理なように思えました。

「ママのおっぱいで挟まれると、堪らないよ」
パパからいつも言われていること思い出しました。
私、ためらうことなく、ヨシ君のもの、胸に埋めると、
両脇から挟んで、ゆっくりと揺らしてあげたんです。

pz123s.jpg

ヨシ君、幸せそうな声を漏らして、
私から、されるがままだっんですが、
そんなしてた私自身が、我慢できなくなって、
身体を下にずらすと、彼のもの、ゆっくりとお口に含んだんです。

主人との、営みの中では、特に珍しいことではないことも、
ヨシ君には、やっぱり、感激だったのでしょう。
自分のおっきなもの、ゆっくりと、私のお口の中に含まれると、
「あぁ、すごい」って、
ため息のような、声を出しました。

無題3

私も、彼のものを含みながら、
自分の身体がそれまで以上に潤み始めたことを感じていたんです。
時折、段々と硬くなったものが、喉の奥まで届いて、
うっすらと涙を浮かべましたが、
彼のものの先の、柔らかい部分に舌を絡めながら、
髪を揺らしながら、そして、手のひらを動かしたのでした。

彼にとって、始めての女性になる相手として、
私は、充分に、余裕をもって、受け入れるつもりでした。
けれど、女としての身体が、そうはいかなかったみたいで、
彼のものを、お口に含みながら、
早く、硬くなってもらって、
準備を終えた自分の身体の奥に、受け入れたいと思う気持ちの高まりに任せて、
はしたないほど、髪を揺らしていたのでした。

そんな私の動きに誘われて、口の中に感じるヨシ君、おっきくなってくれました。
これなら、大丈夫だわ、って、彼の腰にまたがる恥ずかしい自分の姿を思ったその瞬間、

「ごめんなさい」って、
そんなヨシ君の声と同時に、私の口に、
ひどく暖かいものが、注ぎ込まれ始めたのです。

後戻りのできないままに、彼のものを喉の奥に感じた私は、
そのまま、彼にたくさん出してくれるように、
そのまま、一番感じてくれるように、
跳ねるような彼のものを、懸命に吸いたてていたのでした。

01668.jpg

宮台に置かれた箱から、彼が申し訳なさそうに取ってくれたテイッシュの上に、
ところどころに、塊のようなものがある白い液体をそっと吐き出すと、
それは、つぅーっと、長い糸を引いて流れ落ちました。

a339df84-s.jpg

そして、思いもよらぬ時間になったこの夜の終焉に、
私は、そっと、青い息を吐いたのです。

b0214819_20251978.jpg





関連記事
21:14  |  よし君とのこと  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

Comment

口内発射

順子さん、こんばんは。
今回は逞しい肉棒を受け止める順子さんを見られる…と期待しておりましたか、残念でしたね。
思わず左手を自分のモノに添えていました。期待は高まります…
隠れ順子ファン^_^ |  2014.08.18(月) 23:58 | URL |  【編集】

よし君の3度目の射精

順子さんの積極的な性技がよし君の
射精を促してしまったのですね(^_^)
若いよし君には射精に耐えるほど
我慢が残されていなかった(-_-;)

順子さんの喘ぎ声とフェラにあえなく
口内射精をしてしまいましたね(^_^;)
それでも順子さんの体内に射精した
よし君の精液は、順子さんにとっては
筆おろしみたいな物か(^_^)

若いよし君の精液を流し込んで味わって
あげればよし君も喜んだのでは(^^)

札幌は朝からしとしとと雨が降っています
もう完全に秋の気配です、北国の短い夏も
終わりよ告げているような、そんな天気です。
あきら |  2014.08.19(火) 09:49 | URL |  【編集】

自分のモノに添えて

隠れ順子ファン^_^さん、こんばんは。
コメント、ありがとうございます。

隠れていないで、
コメント、宜しくお願いしますね。ふふ。
「思わず左手を自分のモノに添えて」
やだぁ、たいへん。
ごめんなさいね、何もして上げられなくて。
男の人だったら、仕方ないのかもしれませんね。
でも、女の人から見ると、やっぱり、
もったいないわ。ふふ。

コメント、ありがとうございました。
今後とも、宜しくお願いします。
順子 |  2014.08.19(火) 20:23 | URL |  【編集】

よし君の精液を流し込んで味わって

あきらさん、こんばんは。
コメント、いつも、ありがとうございます。

数年前のできごとではあるんですけど、
本当、その時のこと、しっかり思い出します。
若いって、すごいけど、
なんだか、ちょっと、可愛そうですよね。

こちらは、豪雨の後の蒸し暑い一日で、
気温もすごく上がりました。
どうしたらいいか、わからないような、
そんな、夏の終わりです。

コメント、ありがとうございました。
よし君とのことは、
一先ず、小休止。
次回は、海水浴に行ったときのハプニングです。
楽しみしておいてくださいね。
順子 |  2014.08.19(火) 20:28 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://jo6ehm.blog47.fc2.com/tb.php/234-713d9851

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。