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筆おろしの夜5

2014.04.07 (Mon)


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本当は主人だけのものであるはずの、たわわな乳房が、
こぼれ出るように、彼の目の前に現れました。
彼ったら、ああって、細い声を上げると、
突然、むしゃぶりついてきたのです。
私がいけなかったのかもしれませんね。

「優しくするのよ、未来の彼女に、嫌われないように」
ちょっと力の入りすぎた彼の手のひらを制して、
そう、教えてあげました。
けれど、その私の声が、既に濡れているような声だったことに、
私自身が気づいてたように思えていたのです。

彼の唇が、私の乳首に吸い付いてきたときも、
むしろ、彼の髪を抱いて、彼のするがままに許してました。
慌てるような彼の舌使いが、逆にすごく心地よかったんです。

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それにしても、どうして乳首って、こんなに感じるんでしょうね。
自分の身体の奥が、とろけるように流れ出していることがわかったし、
もう、どうされてもいいって、そんな感じになっちゃってました。

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彼、突然立ち上がると、
「ごめんなさい、自分で済ませるから」って、
そう言って、あっと言う間にズボンを下ろすと、
私の目の前に、跳ね上がるような彼ものが現れたんです。
きゃって、私、小さな声あげてました。
だって、私の前でひくついてた彼のもの、これまで見たことないように、
びっくりするほど、大きかったんですもん。

04_20130805050506ffcs.jpg




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17:41  |  「順子の日記」  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

Comment

いきり立った研一くんの物

初めての研一君のペニスは
硬く反り返って順子さんの目の前に

心の奥に渦巻いている順子さんの
欲情を平静にやり過ごす
事が出来るのでしょうか(*^_^*)

大きな逸物を目の前にしてしまったら
順子さんが手伝ってフェラして
あげなくては(^_^;)童貞の
研一君はきっとあっという間に
順子さんのお口で果ててしまうでしょうね

私の想像以上の事がおきてしまうのでは。
あきら |  2014.04.08(火) 10:00 | URL |  【編集】

想像以上の事

あきらさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございました。

本当に、びっくりするような大きさ。
私の貞操のお城も、崩されそうでした。
こんなときって、女性は弱いですよね。
だって、目の前にそんなもの、突きつけられたんですから。

コメントありがとうございました。続きを、お楽しみに。
順子 |  2014.04.08(火) 16:35 | URL |  【編集】

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