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百万石祭りの夜3

2015.06.19 (Fri)


まぁ、なんだか、パパ、今夜、すごいわ。
いつも以上に、おっきくなって、先のところなんて、膨れ上がってるんです。
やだぁ、もしかして、私が、茶屋でお手伝いすること、パパの刺激になったのかなぁ。

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でも、そんなこと、考えてる余裕、私、ありませんでした。
慌てるようにして、パパの元気なものに頬擦りすると、
ゆっくりと、お口に含んだんです。

あぁ、すごい、パパの、お口に全部入らないわ。
でも、私、少しえづきそうになりながらも、
出来るだけ喉の奥にまでって、それ、ゆっくりと飲み込んだんですよ。

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「あぁ、順子、いい気持ちだよ」
って、パパ、言ってくれたんですけど、
もう、私の方が、我慢できなくなってて、
パパの腰に跨ると、おっきなもの、自分の秘唇に擦り付けたんです。

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「茶屋の布団の上で、会ったばっかりの男のもの、そんなして、入れられるかもしれないよ」
やだぁ、やっぱり、パパ、そんなこと、考えてたんだ。
そんなことないって、言うつもりだったんだけど、
もしかして、そんなこと、あるかもしれないのかなぁ、

そんな私のこと、分かったのかしら、パパ、腰、急に突き上げてきて、
濡れ滴った私の秘唇、押し開きながら、日頃より大きく思えた私の大好きなもの、
奥まで押し入れてきたんです。

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私、仰け反って、パパに噛り付くと、
自分ではどうしようもないほど、嫌らしく腰、振り始めたのです。
「あぁん、パパ、すごい」
「順子のだって」
パパ、大好きな私の乳房の谷間に顔を埋めると、曇った声でそう言ったのでした。

無題6


「知らない男にも、そんな声、聞かせるんだね」
そう言うと、パパ、乳房、揉み上げながら、左の乳首、お口に含んだんです。
「いやぁん、パパ、変なこと言わないで」
乳房からの快感が湧き上がって、どうしようもなく身体、燃え上がりました。

「あぁ、パパ、もう」
「出すよ」
「あぁ、一緒に、お願い」

二人、お互いの身体を強く抱きしめあいながら、
恥毛が絡み合うようにお互いの性器を擦り合いながら、
とうとう、私の身体の中で、それまで以上に大きく膨れ上がったパパのものから、
欲しくて堪らなかった、大事なパパの白い液、
身体の奥にたっぷりと注がれながら、
目の前が真っ白になるような悦びに、登り詰めていったのです。

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けれど、私、身体を震わせようとしたその瞬間、
その大切な液、今、抱きしめられている、大好きなパパの液ではなく、
茶屋で、もうすぐお相手をする、
顔も知らない男の人のもののように思ってしまって、
悦びが重なるように、私の身体を襲ったのです。

「あぁ、絞まる」
パパ、そう言うと、それまで以上に私のこと、激しく突き上げて、
まだ、出し切れてなかった自分の液、
悶え震える私の中に、いっぱい、出してくれたのでした。

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