FC2ブログ
05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

立山への旅8

2015.06.01 (Mon)


2日目の夜は、立山プリンスホテル新館。まずは、温泉楽しみましたよ。
奥様と一緒に露天風呂に入浴。
結構ハードな一日だったので、疲れた身体に温泉、ありがたかったです。

まぁ、奥様、綺麗な身体、胸は昨日の夜、見せてもらってましたが、
スタイルが良くて、男の人が喜びそうな身体つきなんです。
先生、お幸せだわ。

4911c007.jpg


その後、今日一日、紫外線随分と浴びたからって、
先生たちの部屋で、奥様と一緒にエステしてもらうことにしたので、
ちょっと、夕食が遅めになっちゃいました。パパたち、ごめんなさい。

急だったけど、添乗員の方にお願いして、
私たち二家族、部屋食にしていただきましたが、
思ってたより豪華で、美味しかったです。

お昼と一緒で、お互いのペアを代えて座りましたが、
先生にお酒、お注ぎしたり、食べきれないと思った自分のお肉、
先生のお皿に分けたり、かいがいしくお世話させてもらいました。

imagesCA57G10G.jpg


先生、昨日と同じように、売店で日本酒買ってきてて、
それを、部屋の冷蔵庫で冷やしてあり、
外は寒かったけど、暖房が効いてたので、冷たい日本酒、美味しくて、
ちょっと、飲み過ぎたみたい。

パパも奥様からお酒ついで貰って、嬉しそう。
駄目よ、飲み過ぎたら、昨日みたいに寝ちゃうでしょ。
そしたら、ほら、また、私。


「先生に呼ばれたらどうする?」
「そんなことないから、大丈夫よ」
お二人が部屋に戻ってから、パパと二人でベッドに横になると、
そんなこと、話し始めました。

ju57s.jpg


「いい人みたいだし」
「それはそうだけど」
「順子がそうしたいんだったら、僕はかまわないよ」
「馬鹿ぁ、そんなこと思ってないわ」
「いいんじゃない、旅先だし」
「わかったわ、パパったら、奥様と」
「順子が、先生とって思うと、ほらっ!」
そう言うとパパ、私の手を引いて、自分のもの、握らせたんです。

あぁ、すごいわ、
旅行前、お仕事忙しくて、暫く私のこと、抱けなかったからかなぁ、
私の大好きなもの、いつも以上に、熱く太くなってて、
びくびく、脈打ってるんです。

でも、これって、私が先生に抱かれたらって、そう、思ったからなのでしょうか、
だったら、少し、思わせぶりなこと、言った方が良いかもしれないわね。

「私の裸、見られちゃうかもしれないのよ」
「いいさ、昨日、もう、胸、見られてるだろ」
「先生のもの、お口に・・・」
あっ、パパのもの、ピクンって、なった。

「大丈夫な日だから、いっぱい、出されるかもしれないわ」
そう言うと、パパ、急に私のこと、後ろから抱きしめて、
慌てるようにして、下着、脱がせたんです。
ほらっ、やっぱり、ふふ。

2a07df98-s.jpg


パパのものの先、私の濡れだした秘唇の溝を、押し広げようとしたとき、
インターフォンの呼び出し音が響いたんです。

やだぁ、先生からの、お誘いかしら。
パパの腕からすり抜けて、受話器取ると、
「もう一度、二人だけで、逢いたいんだけど・・・」
そんな先生の、低い声が聞こえました。

言葉に詰まって、横にいるパパを見ると、
私のこころを見透かしたように、しっかりと、頷いたのです。

受話器を手にしたまま、私、そっと、目を閉じるしかなかったのでした。




関連記事
05:32  |  「順子の日記」  |  Trackback(0)  |  Comment(5)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。