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写真撮影会4

2014.05.26 (Mon)



2fd5690c.jpg

2日前のバスルーム。
久しぶりに、二人でお湯に浸かって、いちゃいちゃしてたんですけど、
「写真撮るから、少し、剃ろうか」
えっ、やだぁ。
だって、日頃から、きちんとお手入れしてるし、
まさか、全部剃っちゃうつもりじゃ、ないでしょうね。
なんて思ってるうちに、
バスタブの縁に座らされて、ゆっくり、太ももを開かれました。
やだぁ、恥ずかしい。
私、両手で、顔を覆ったんですけど、
パパ、クリーム、私のに、いっぱい塗り付けてきたんです。

31b6be5d-s.jpg

クリームにまみれた手の平が何度も行き来するし、
時々、何本かの指が、私の溝をなぞってもいました。
喘ぎ声が漏れるの、仕方ないですよね。
冷やってして、カミソリが当てられたのがわかりました。
それから、ちりちりって、
パパがしたいようにカミソリが移動しているのが分かります。
「ママ、すごい、濡れてる」
当たり前でしょ、こんなこと、されてるんだから。
でも、自分じゃできない後ろの部分まで、
パパ、熱心にあたってくれて、
ほらって、手を引かれて触れた自分のひどく恥ずかしい部分も、
見事に、つるつるになっていたのでした。

主人も、何もない私の秘唇見るの初めてだろうから、
我慢できなかったんでしょうね。
むしゃぶりつくように、くちびるを寄せると、
舌を使ってきたのでした。

後は、久しぶりのバスルームでの営み。
やっぱり、日頃より、情熱的に愛してくれて、
私としては、ひどく、幸せだったんですが。

imagesCA1CKH3H.jpg

撮影の続き。
思ったより長い時間になってました。
いろんなポーズの注文でしたが、もう、終わりかなって、思っていたころ、
「近くで撮るからね、ママの」って、
カメラを三脚から外し、ベッドに乗ってきたパパ、
私の太ももに手を添えると、ゆっくりと左右に開き始めたのでした。

やだぁ、それって、作品じゃないわ。
けど、パパ、諦めてくれないですよね。
私、恥ずかしくて、顔を両手で隠しました。
太ももの間に座ったパパ、何度も、シャッターの音が聞こえます。
やだ、パパの指が、私の秘唇を開いてるわ、
駄目よ、ああ、いやよ、奥まで全部、見えちゃう。

その後は、二人とも、我慢できなくなったのでしょう。
合体。

無題1

写真のお陰で、日頃より情熱的な、激しい営みに酔いしれました。
撮影の時のままの、柔らかな照明の中で、抱かれ続けた私、
その間中も、シャッターの音、続いていたこと、
後では、わからなくなってました。
あぁ、パパ、幸せでしたよ。

0695_01.jpg


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20:59  |  「順子の日記」  |  Trackback(0)  |  Comment(4)
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