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迎える準備2

2014.02.21 (Fri)


高校時代、友達が私のことを人に紹介するとき、
「大きなおっぱいと、おちょぼ口がトレードマークです」
とそう言ってくれていた小さな唇を一生懸命開いて、パパのものお口に含みました。

何時ものことなので、なんでもないことだったはずですが、
やっぱり、Tさんのことがあったから、
後ろめたいところが、感じられました。
ごめんなさいね、パパ。

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だからって言うわけじゃないけど、私、いつも以上に一生懸命パパにご奉仕。
唇と舌と指と総動員で、パパのこと愛したのです。

「そんなにしたのかい、Tにも」
パパゆっくりと腰を揺らして、気持ちよさそうにそう言いました。

Tさんのものが思い出されました。
男の人って、自分のものの大きさを気にするらしいけど、
女の人って、そんなことって、あんまり問題じゃないと思います。
そんなことより、あの夜の時のことが思い出されたことで、
どきんって、荒い息になってしましました。
パパ以外の男の人のものを、
しかたがなかったとはいえお口に含み、
舌を使い、唇を使い、指を使いました。
そして、最後には、Tさんの驚くほどの量の精液を、
すっかり、飲み込んでしまったのです。

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舌を、パパのものに巻きつかせながら、
手の動きを忙しくさせました。
今 自分のお口の中で跳ね返っているものが、
パパのものではなくて、Tさんのもののように感じられて、
いつも以上に、ねっとりとした蜜液が、
とうとう、秘唇から、漏れ流れそうになっていたのです。

「ああ、また今度、Tさんのものを飲まされることってあるのかなぁ」

そう思った途端、それまで以上に鼓動が激しくなり、
慌てて指の動きを早めたのです。

「ああ、出そうだ、Tのものだと思って、全部飲むんだよ」

パパの動きが強くなり、大きく、太くなったものが奥まで届きました。
私は少し咳き込みながらも、唇をすぼめ、舌を絡めながら、
一生懸命に髪を揺らしたんです。
 
パパのうなり声と同時に、喉の奥に最初の塊を感じました。
そして、それは、言われたままに、
あの時飲まされた、Tさんのもののように感じた私の身体は、
とうとう、うっすらと開き始めていた秘唇から、
その量に耐えかねた愛液を、つぅーって漏らしてしまったのです。

「僕が精液を出し始めたと思っても、
良いっていうまで、手や舌の動きを止めるんじゃないよ」っていうのが、
結婚前から、パパに言われていることでした。

今も、少し動きは緩やかにしたものの、手を動かし続け、
精液で満たされた口の中で、相変わらず硬いままのその先に、
舌を巻きつかせていました。
パパの身体に力が漲り、声がでてます。
良かった、最後まで、全部出してくれたみたい。
ふぅ、たいへん。

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やっと、少しだけ柔らかくなったパパのものがお口から抜かれると、
「口を開いて、一度見せるんだよ」だって、
そっと、お口開いてあげると、パパ、嬉しそうに覗いて、
「さあ、Tのだと思って、ゆっくりと飲んでごらん」

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喉を濃い精液が伝い流れ落ちるのが分かりました。
それは、まぎれもなく、大好きなパパのものなのに、
そうではないTさんのものを、いつか秘唇の奥に迎える準備を、
だんだんと、させられているような、そんな気分になったのでした。


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