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インフルエンザの夜2

2014.01.10 (Fri)

新年が明けてのある朝、主人を送り出した後に、
日頃と違う自分の体調に気づきました。
熱を測ってみると、38度と少し、
頭はしっかりとしているのですが、
みるみる身体が熱っぽくなっていくのがわかりました。

2.jpg

朝食の片付けやお洗濯をやっと済ませましたが、
どうにもだるくて、リビングのソファーで安静にしていました。
風邪なのは間違いないようでしたが、
ちょっと、普通ではないようにも思えたのです。
主人は今夜、親しいお友達と新年会、
夕食の準備は必要なかったんですが、
夕方になっても、良くなるどころか熱が益々高くなって、
主人にうつったらたいへんと、
今週末は帰ってこない上の娘のベッドで休むことにしたのです。

夜遅く帰ってきた主人、
私を発見して事情を聞いた後、
よく冷えたポカリスエットやアイスノンを持ってきてくれました。

imagesCAUIKUYQ.jpg

きっと夜中に汗をかきそうだったので、
代えのパジャマや下着も頼もうとも思ったんだけど、
きっと、私の下着ケースを嬉しそうに覗いて、
すけすけのベビードールやTバックを持ってくるんだろうなぁと、
諦めました。

imagesCAXITDN9.jpg

冷たいタオルを額に当ててくれました。
とっても、気持ちよかったんですが、
ついでに私のパジャマのボタンを外した主人たら、
露わになった乳首に吸い付いてきたんです。
今夜はかんにんして、
風邪が移ったらたいへんよって、我慢してもらいましたが
姫初めの夜からご無沙汰だったので、
酔っていた主人、私のこと、欲しかったんでしょうね

322a7_105_oppai.jpg

ごめんなさい、パパ。
妻としてのお務めが果たせなくて、申し訳なく思っています。
それにしても、久しぶりの病気。
主人が持ってきてくれた冷たいポカリスウェットを飲んで、
今夜は眠りの森に迷い込むことにします。


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22:37  |  「順子の日記」  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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